金利ゼロキャッシング

どうしてもお金が欲しい・・・

私は毎月の給料でなんとかギリギリの生活をしている30歳のサラリーマンですが、先日どうしてもお金が必要になりキャッシングを利用しました。

 

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というのは、妹の結婚式があるので10万円は出さないといけないと思い用意はしていたのですが、車で自損事故をしてしまい、自損の車両保険に入ってなかったので、急な出費が重なってしまったのです。。

 

こんな年になって親にお金の相談もできないので、どうしようかと思っていたのですが、金利ゼロでお金を借りることができるキャッシングがあることを知りました。

 

というか、有名な大手の消費者金融でも、はじめて利用する場合は一定期間金利ゼロで借りられるんですね。知りませんでした。

 

それぞれ、金利ゼロでキャッシングできる条件がありますので、詳細は公式サイトで確認してくださいね。

 

アコム

アコムは、「契約日の翌日」から30日間が金利ゼロの適用期間となっています。

 

アコムでの契約がはじめてで、返済期日「35日ごと」での契約が条件となっています。

 

 

プロミス

プロミスは、「初回利用日の翌日」から30日間が金利ゼロの適用期間となっています。

 

プロミスをはじめて利用する方で、Eメールアドレスを登録のうえWeb明細利用が条件となっています。

 

金利ゼロキャッシングの期間が過ぎた場合は、残高に対して、金利ゼロ適用期間終了の翌日から返済日までの日数分の通常の金利がかかります。

 

30日の間に全額返済できなくても、できるだけ多く返済しておくとゼロにはならなくても、金利を抑えることができるので嬉しいですね。

 

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金利ゼロキャッシングを利用したいときってどんなとき?

思いがけずお金が必要になったこと

今までに経験した、私が金利ゼロキャッシングを利用しようと思ったときというのは、歯の被せがとれてしまったときです。

 

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それは前歯と奥歯の中間の位置の歯の被せだったので、口を開けて笑ったりしゃべったりするときに、人に見える場所な為セラミックの被せをいれていたのです。

 

普通だと、金属の被せをいれると思うのですが、セラミックの被せは歯と同じ色なので、口開いたりしたときに目立つことがないのです。

 

金属の被せは保険が使えるので安いのですが、セラミックは保険が使えないので、部分的な範囲だけでもその当時5万円くらいしました。その大事なセラミックの歯が、悲しいことに食事中とれてしまったのです。

 

もう18年くらいは使っていたので、よくもったほうなのかもしれませんが、そのときちょうど金欠状態だったのでほんとうに困りました。

 

被せがとれたのをそのままほっとくわけにもいかず、かといって金属の被せは絶対にしたくなかったので、しかたなく身内に頼んでお金を借りて、歯医者に行くことにしました。

 

歯医者に行くと、その被せがとれたところが虫歯もできていて、少し削らなければならず、さらに広い範囲のセラミックを作らなければならないと言われてしまいました。

 

たしか7万円くらいかかったと思います。高いのですがしかたがありません。背に腹はかえられませんから。俗に「歯は財産」といいますが、今回のことで、歯は金銭的な面でもその通りだと、身に沁みて感じた一件でした。

 

喉から手が出るほどお金が欲しいときは

金利ゼロキャッシングを利用しようと思った瞬間は多々あります。充分なお金があれば自分も楽しめたのに違いないと感じたこともあります。

 

借金してまでも楽しみたいと思ったこともありますが、実際には借金は出来ません。後々しんどいのは自分だからです。特に友達数人と海外に旅行に行くとなった時、行きたくて仕方ありませんでした。

 

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しかし私は既婚者で、お金の余裕がありません。それに家を空けることも出来ない身分なので諦めました。人生は一度しかありませんから、本当に貴重な時間、お金には変えられない時間があったとしたら、それは決め時かもしれません。

 

私の友達と海外旅行に行くというのは大切な時間かもしれませんが、私は諦めました。それは何故かというと私には、それ以上に貴重なものがあるからです。

 

友達には申し訳ないですが結婚したら、結婚相手が一番大切になります。そして今では一番大切なのは子供です。だから家族といる時間が一番大切だということです。友達が大切じゃなくなったというわけではありません。優先順位に変化があっただけなのです。

 

私が独身だったら迷わず友達と海外旅行に行ったことでしょう。そう思います。まだ自分の自由になる、お金はおろか、お金さえ持ってなかった幼い頃は目に映るすべてのものが目新しくて欲しくてたまりませんでした。

 

何度欲しいと思ったことでしょう。しかし大人になった今では少し諦めに似た我慢というものを覚えたようです。昔に比べて物欲というものが減りました。

 

人生で1度だけキャッシングしてでもお金が欲しいと思った

私は割とお金にたいしては、きっちりした感覚を持っていると思います。借金は絶対にやらない自信がありますし、周りに借金をしている人がいたらまり近寄らないように、関わらないようにしています。

 

クレジットカードもあまり使いたくないほどお金に関してはシビアです。しかしそんな私が今まで生きてきた中で借金をしようかと本気で考えたことが1度だけありました。

 

それは大学2年生の時でした。私は大学の時にどうしてもアメリカへ短期留学に行きたいと思っていました。

 

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そのために1年生のときからバイトをしてお金を貯めていました。初めは3か月間留学に行こうと思っていたのですが、お金が貯まりませんでした。

 

私は大学生協のホームステイ制度を利用していこうと考えていたので入学してからすぐにパンフレットを取り寄せていくらくらいお金がかかるのか調べていました。

 

結局その目標金額は貯まったのですが、パスポートのお金、スーツケースなど細かいところまで計算していなくて3か月留学するのは難しくなってしまいました。

 

自分の詰めが甘かったからなのですが、自分の中では3か月間行く気満々だったので本当にショックでしばらく現実を受け入れることができませんでした。

 

大学2年生の春になっていたので就活のことも考えると先延ばしにすることもできず、泣く泣く1か月だけ留学に行くことにしました。

 

しかしあと十数万円あれば3か月行くことができたのです。本当に友人から借りようか、キャッシングで借金をしようかと悩みました。